やあ、tapdubだよ
人生のなんでも記録できる、めっちゃ楽ちんな方法。複雑な設定も、圧倒されるダッシュボードもなし。ダブをタップして、気楽にいこう。
僕らの ストーリー
ぶっちゃけさ、宿題みたいな習慣トラッカーにはうんざりだったんだよね。目標を設定して、指標を決めて、トレンドを分析して、17個のアプリと連携して...正直、疲れるよね。
もっとシンプルなものが欲しかった。大げさにならずに、大事なことを記録できるもの。コーヒー飲んだ?タップ。ジム行った?タップ。お母さんに電話した?絶対タップ。
それがtapdubの始まり。記録したいものに ダブ を作る。そしてそれをやったら タップ する。マジでそれだけ。ダブをタップして、習慣を作って、自分を褒めよう。
そもそも ダブって何?
いい質問!ダブは基本的に記録したいもの何でも。カテゴリ、習慣、あなたのもの。もっとやりたいこと(水を飲むとか)、気になること(実際どれくらいコーヒー飲んでるかとか)、友達と共有したいこと(ワークアウトチャレンジとか)。
プライベートダブ
自分だけのもの。他の誰にも見えないプライベートなことを記録。瞑想の練習、ちょっとした楽しみ、なんでも。
パブリックダブ
旅を世界と共有しよう。連続記録を伸ばす様子をみんなに見てもらおう。ちょっとした責任感も悪くない。
シェアダブ
楽しいやつ。友達を招待して同じダブをタップ。グループチャレンジ、読書会、誰がコーヒーを多く飲むか競争に最適。
僕らの 考え方
記録は見えないものであるべきだと思ってる。生活に溶け込むべきで、逆じゃない。だからtapdubのすべてはできるだけ速くて摩擦がないように設計されてる。
タップにストーリーを追加したい?いいね、できるよ。タップしてすぐ次に行きたい?もっといいね。アプリの使い方をジャッジするつもりはない。ただ「そう、今週ジム3回行ったな、結構いい感じじゃん」って思い出す手助けをしたいだけ。
人生は複雑なアプリに使うには短すぎる。ダブをタップして、成功を祝って、先に進もう。
一緒なら もっといい
一人じゃないと習慣は続きやすい。だからtapdubはシェアを中心に作った。友達とつながって、シェアダブに参加して、日常の活動をみんなでやるものに変えよう。
フレンドリーな競争
仲間とシェアダブを始めて、誰が本当に頑張ってるか見てみよう。ちょっとした友好的な競争はモチベーションを保つのに最適。
責任パートナー
ジム仲間がワークアウトダブをタップしてないの見えてたら、脚の日をサボるのって難しいよね。言っとくだけ。
一緒に祝おう
連続記録のマイルストーンを達成した?シェアダブの友達がすぐに盛り上げてくれる。成功は分かち合うともっと甘い。